令和3年度マンション管理士試験

立教大学で本試験を受けてきました。結果は1月の発表待ちです。

令和2年度 管理業務主任者 登録実務講習

令和2年度の管理業務主任者登録実務講習を受けてきました。講義の中で修了試験対策の重要ポイントは、教えてくれますが、本試験と同じで、テキストは見ちゃだめ、机の上は筆記用具だけ、飲み物はダメ、試験中にスマホが鳴ったら失格と厳しいです。なお、50問…

令和2年度管理業務主任者試験

令和2年度の管理業務主任者試験を受験し、自己採点で、50問中43点で合格しました。

令和元年度賃貸不動産経営管理士試験

令和元年度宅地建物取引士試験において自己採点は50問中41点でした。宅建の本試験前にカラスの鳴き声が聞こえましたが、早稲田大学で受験した賃貸不動産経営管理士の本試験前にもカラスが鳴いたので、これはいける!と思いました。本試験中は、カラスは鳴き…

開運!なんでも鑑定団 目利き認定証

3枚目となる「開運!なんでも鑑定団 目利き認定証」が届きました。今回はレターパックライトでなく普通郵便です。 2枚目までと違うのは特製グッズがクオカードから、テレビ東京のミニクリアケースとシールになった点です。

開運!なんでも鑑定団 またまた達成!3度目!金の招き猫10個

「開運!なんでも鑑定団」のお宝鑑定で、またまた、金の招き猫が10個になりました。今回は金の招き猫が9個、ニアピン6個のところで、ピタリ賞をゲットしたので、ニアピン6個分がもったいなかったですが、見事に金の招き猫10個達成!しました。 データ放送の…

またまた届きました!「開運!なんでも鑑定団」目利き認定証

2枚目となる「開運!なんでも鑑定団 目利き認定証」がレターパックライトで届きました。消印は29年1月13日です。 2枚目なので、どのように来るのか?同じ人だと来ないのか?と疑問に思っていましたが、なんと!まったく同じものが送られてきました。 上が今…

「開運!なんでも鑑定団」目利き認定証

「開運!なんでも鑑定団」から目利き認定証が届きました。レターパックライトで、28年12月22日の消印です。 すでに次も応募していますので、届くのが楽しみです。

開運!なんでも鑑定団 金の招き猫10個

東急ハンズのお買い得品はコチラ 「開運!なんでも鑑定団」のお宝鑑定で、ついに金の招き猫が10個になりました。 金の招き猫が10個になるとどうなるか??? データ放送の青ボタンで応募するを押すと、パスワードが表示され、金の招き猫は1つずつ消えていき…

脇指 守勝

本作は、大振りな平造りで、南北朝期を思わせる体配。湾れに互の目を交えた刃文は金筋などが働き、尖って小丸に返る帽子は焼き幅も広い。地鉄は板目肌で地沸が付き、所々大板目も見られる。珍しい角留めの棒樋には添樋が掻かれ、研ぎ減り少なく健全に残って…

刀 守勝

守勝の拵え 得次郎(とくじら)とは宇都宮市の日光街道沿いにある地名で、守勝は、得次郎正宗と言われた良工。作刀数が少なく、古刀の脇指や新刀の刀が県有形文化財に指定されている。守勝の刀で古刀の作は非常に稀である。 本作は、昭和55年3月号の刀剣美術…

長運斎綱俊作之

長運斎綱俊は、出羽国米沢に生まれ、本名を加藤八郎といい、父に加藤国秀、兄に加藤綱英がおり、長運斎(のちに長寿斎)と号した。 米沢藩上杉家のお抱え鍛冶として、江戸に出て麻布に住み、文久2年12月5日に66歳で没した。 本作は、穏やかな直刃を焼いてお…

了戒

了戒は、 鎌倉時代に活動した山城国の刀工で、来国俊の子とも伝えられている。群馬県立歴史博物館に寄託されている世良田東照宮の了戒は、後水尾天皇の寄進で、国の重要文化財に指定されている。 この了戒は、薩摩藩京屋敷で家老職を務めた旧家の伝来とされ…

上野国伊勢崎住人玉心子秀文作之

上野国伊勢崎住人の秀文は名鑑に載っていない大変珍しい刀工で、幕末頃の作。伊勢崎藩の武士が鍛錬したのかもしれない。

上州住元広作

上州刀工図譜によれば、「上州住元広と銘したものがある。新刀期の作と鑑せられるが、銘鑑に漏れ、系統その他は不明である。」とある。 本作は、天正13年8月日と年紀がある槍。上州古刀で年紀のあるものは他に殆ど例がなく、資料的価値が高い。

上州住次重

上州住次重の薙刀で、時代は室町末期の作。彦根城博物館にも上州住次重の長刀を所蔵しているようで問い合わせをするも詳細不明。なかごがうぶで長く、上州住次重の古刀は初見で貴重な郷土資料。

上州住成重作

上州住成重作の拵え 天正頃に活動した上州住成重作の脇指。

上州住成重

上州住成重は、戦乱の激しくなった天文から天正頃にかけて活動し、その居住地については沼田住とされている。

野口哲哉先生の「ビットマンシリーズ番瓦」

群馬県立館林美術館『再発見!ニッポンの立体』展(7/16~9/19)に野口哲哉先生の作品が展示され、展覧会初日から8月28日(日)のアーティストトークまで3回訪問。 アーティストトークでは、野口哲哉先生への質問とサインをいただいた。 ミュージアムショップ…

鉄錆地六十二間筋兜 上州住憲国作

上州甲冑師群の活動を示す最終の年紀銘 前立は、江戸時代の金銅小型天衝。 『上州住憲国作 天正十五年丁亥八月吉日』について 鉄味の良い上州住憲国の六十二間筋兜で、鉢裏前正中に銘、後正中に年紀を刻む。眉庇、しころ、八幡座などの仕立ては江戸時代のも…

上州住憲重作 天文九年二月日

憲重最古の伝存刀剣『上州住憲重作 天文九年二月日』 『上州住憲重』について 憲重は、現在の月夜野町淵尻に住んでいた。(石坂富久氏前の畑)今、その場所からたたらがでる。憲重の作は、ごく少なく、全部集めても5、6振りだろうとされている。その当時の…